NKTS高田馬場早稲田通りテストセンター
| 金曜日 | 10時30分~19時00分 |
| 土曜日 | 9時30分~20時00分 |
| 日曜日 | 9時30分~20時00分 |
| 月曜 火曜 水曜 | 12時30分~17時30分 |
| 木曜日 | 定休日 |
| 祝日 | 12時30分~19時00分 |
試験当日は、試験開始時刻の30分前より開場および受付を開始いたします。
受付手続き、注意事項のご説明、試験開始前の操作確認等がございますので、
試験開始時刻の15分前までにご来場ください。
- 受付にて本人確認を行います。
- 試験に関する注意事項をご説明いたします。
- 試験開始前に、必要に応じて操作確認を行います。
- 準備が整い次第、試験室へご案内いたします。
試験開始時刻に遅れた場合は、受験できない可能性があります。
遅刻時の対応は、試験ごとの規定に従います。
所在地

東京都新宿区高田馬場2丁目1−2
TOHMA高田馬場 3F
牛丼チェーン「松屋」のある角を曲がると、TOHMA高田馬場エントランスがございます。



当会場は、厳正かつ公平な試験を実施する受検者専用の施設です。
付き添いの方、保護者、配偶者、知人の方など、受検者ではない方の会場内での待機は、原則としてお断りしております。
試験は静粛な環境のもとで実施されており、わずかな声や物音でも、他の受検者の集中や試験結果に影響を与える可能性があります。
実際に、以下のような行為により、他の受検者からのクレームや試験運営への影響が発生した事例がございます。
- 待合スペースでの大きな声での励ましや声かけ
- 同伴者同士の会話や長時間の滞在
- お子さまの声や動きによる音の発生
- 頻繁な出入りによる動線の乱れ
万が一、周囲への影響により試験運営に支障が生じた場合には、試験の中断・再試験・損害対応等が発生する可能性があります。
受検者ご本人が安心して試験に集中できる環境を確保するため、同伴者の方の会場内待機はご遠慮ください。
試験開始後の衣類の着脱、上着・パーカー等の脱ぎ着、およびポケット内の物の出し入れは、原則として禁止です。
これらの行為は、不正行為またはその準備と誤解される可能性があり、監督員が意図の有無を判断することができません。
そのため、公平性を保つ観点から、一律のルールとしております。
- ポケットや上着の中に私物がないか、事前に確認してください。
- 温度調整しやすい服装でお越しください。
- 室温に不安がある場合は、試験開始前にお申し出ください。
受検者の皆さまが快適に試験を受けられるよう、以下の設備を整えております。
エアコンやタイピング音が気になる場合に使用可能
車椅子利用者対応
当センターでは、共用タオルの設置は感染症予防の観点から行っておりません。また、ペーパータオルも設置しておりません。
ペーパータオル用ごみ箱に飲食物、ガム、ペットボトルなどを捨てる方がいらっしゃり、衛生面での懸念があるためです。
トイレご使用後の手拭きには、ご自身のハンカチやタオルをご持参くださいますようお願いいたします。
大きめのリュックサックやビジネスバッグなどは、ロッカー等に収納できない場合がございます。特に出張などのついでに受験される方はご注意ください。
スーツケース等の大きなお荷物はスタッフにてお預かり可能ですが、数に限りがございます。
可能な限り、試験に不要な荷物はお持ちにならず、最小限の手荷物でお越しください。
当センターでは、すべての受検者様に公平・公正な試験環境を提供するため、主催団体の規定に基づき試験を実施しております。 試験中に規定に反する行為が確認された場合には、試験無効の対応を行うことがございます。 公平性を保つための措置であることをご理解ください。 今後もすべての受検者様に安心して受験いただけるよう、運営体制の維持に努めてまいります。
株式会社NKテクニカルサポートおよびNKTSグループ各テストセンターでは、すべての受検者様に安心・公平に試験を受けていただくため、スタッフの安全と尊厳を守る「カスタマーハラスメント防止」を重要な取り組みとして定めております。
また、当社では試験中および受付対応中の安全確保・不正防止・トラブル対応のため、全センターにて録画を実施しております。
続きはこちらをクリックロッカーに収納できるのは、フタが完全に閉まり、液体が漏れない容器のみです。
ロッカー内での飲み物の取り扱いについては、他の受検者様の荷物への影響を防ぐため、厳格に管理しております。
以下のような行為により、施設の衛生環境の悪化や、他の受検者様への損害につながる可能性があります。
- フタの閉まらない飲料をロッカー内に放置し、液体が漏れる
- 不要になった飲み物をトイレや施設内に廃棄する
- 容器をそのまま放置して退出する
そのため当センターでは、容器の構造、つまり完全密閉できるかどうかを基準に厳格に判断しております。
施設内での廃棄・放置は固くお断りいたします。
万が一、施設や他の受検者様に損害が発生した場合には、状況に応じてご対応をお願いする場合がございます。

